神宮大会(全日本大学生硬式野球大会)に出場を決めたときのガッツポーズとスマイル

整体院への相談上位は「スポーツ障害(腰痛ふくむ)」

野球もサッカーもバスケットボールも、スポーツ競技に何かしらケガはつきものではあります。しかし、避けたいのは「オーバーユース」によるスポーツ障害といわれる状態です。このオーバーユースとは、簡単に言ってしまえば「使いすぎ」「頑張りすぎ」でしょうか。

「その競技が好きで好きでたまらない」「もうチョットで出来そうだから」「もう少しでレギュラー選手だから」「監督やコーチが怖いから」などなど皆さんの理由は様々ですが、同じ練習の反復で怪我をしちゃう事ってどの競技でも実はけっこう多いんです。

考えてみれば、右利きか左利きか、走るか止まるか、踏み込むか蹴り出すかなどの要素だけでも随分偏った運動を強いられています。それを毎日とか週に4~5日も練習をする訳ですからね・・・。

腰痛で部活を休むなら、福岡市の整体タカノスでガッチリ治療!

私は部活の先生ではないので「部活をしばらくお休みしなさい」とは言えないのですが、治療家としては声を大にして言いたいですね。しかし、練習を続ける大事さも十二分にわかりますので、実際は痛みを伴わない練習へ切り替えることを勧める事が多いです。

そうするとフルに練習時間を使うことがなくなるので、治療へ向かう時間が出来てきます。そうです、治療する時間をつくって整体タカノスへ相談に来ていただきたいですね。骨格の歪みを矯正することにで一番無理のない姿勢を取り戻し、正しいフォーム(=体に無理がかからないフォーム)でトレーニングを再開することが目標です。

「いつ頃までに」「どのくらい」といった目標を立てて治療へ取り組むことが、将来的にもとても大事な取り組みへとつながります。

腰痛も肩の痛みも早目に相談してください

福岡市に住んでなくても大丈夫。体育会系でなくても大丈夫。
小学生・中学生・高校生・大学生のみなさんは学生証をご提示いただくか、保護者の方にお電話でのご予約をお願いしてくださいね。実際の治療日に保護者の方の付き添いが有れば、状態のご説明などはご一緒に聞いていただけます。

10年間で延べ60,000人以上ものスポーツ選手の腰痛治療に関わってきた現役のスポーツトレーナーの院長が、一生懸命に部活動や勉強に頑張っている学生さんを全面的に応援します。
大事な大会や発表会にあわせて早めに体調を調整していきましょう。特に腰痛治療は早目が肝心ですよ~!

福岡市の整体院タカノスカイロプラクティックでお待ちしています。