TAG

自律神経

福岡市も桜が満開~令和の春

新元号が発表されて『令和(れいわ)』となることが決まった4月。 入学や入社で忙しい季節ですが、福岡市内では桜の花が満開を迎えようとしています。 満開の桜を見るだけで心が癒されるのは、やはり”春”だからなのでしょうか。 しかし、そんな桜の花ですが”開花予想には法則がある”ということをご存知でしたか? 桜の開花予想は「●●●の法則」 桜の開花日を予測するためには、意外にカンタンですが精度が高めなある法 […]

『秋バテ』に注意!カギは自律神経にあり

『秋』、肩こりや頭痛のお悩みが増えてきていると感じます。 特に女性にとっては、夏の終わりから秋が深まっていくにつれて体調不良が目立つようになり、とくに「肩こりから来る頭痛」が多いようです。そのほかにも、「ようやく暑かった夏も終わったと言うのに、最近疲れがとれないな~」と感じるア・ナ・タ。 その症状は「秋バテ」なのかもしれません。整体タカノスカイロプラクティックにも疲労感や肩こりを訴えてご来院が増え […]

ストレスから肩こりって本当なのでしょうか?

肩こりの症状を訴える方は急増中。 肩こりの原因は様々ですが、最近ではストレスによる肩こりにも注目が集まっています。 ひょっとして、あなたの肩こりもストレスから来ているのかも!? そこで、ストレスと肩こりの関係について考えてみましょう。 ストレスは自律神経の働きを乱す!? じつは自律神経には2つの系統があり、体や精神の活動的な状態の時に働く交感神経と、体を休めゆったりした状態の時に働く副交感神経があ […]

眼精疲労に肩こり・・・もしかしたら頭痛や吐き気も?

あなたの目の疲れは、ひょっとしたら眼精疲労なのかも 仕事でパソコン、移動中はスマホ、家ではテレビやタブレットと、無意識に目を酷使しているせいか、首から肩にかけていつも凝っているのが現代人の悩み。 目を使いすぎることで、目のかすみや痛み・まぶしさ・充血にくわえて、吐き気・頭痛・肩こりなどの全身症状を引き起こすことを眼精疲労といいます。 単なる疲れ目では頭痛やめまいといったことは発生しませんが、眼精疲 […]

肩こり・首の痛みで整体を受けたお客様からの声(4)

肩こり・首の痛みで整体タカノスカイロプラクティックへ来ていただいたお客様の声 腕が上がらなかったのに上がるようになった 口コミ 〔肩こり 福岡市 女性 20代〕 分かりやすくて、ていねいな説明でとてもよかったです。腕が上がらなかったのに上がるようになったり、すぐに体に変化が表れてビックリです。すぐに変化が出ないものもこれからゆっくり改善できたらなと思います。 体が楽に感じました 口コミ 〔肩こり・ […]

肩こり度チェックで自分の肩こり度をセルフチェック!

自分の”肩こり度”がわかる肩こりチェックにチャレンジ! あなたの肩や首は大丈夫ですか? 当てはまる項目にチェックしてみよう □ 猫背がきになる。猫背を注意されることがある。 □ 時間があるとスマホやタブレットをいじっていることが多い。 □ 寝るときは高い枕を使っている。 □ 頬杖をつくことが多い。 □ バッグや荷物を持つときは、いつも同じ手に持ったり同じ肩にかけている。 □ テレビやパソコンの画面 […]

腰痛「痛み」のサイクルについてのまとめ

「痛み」ってチョット不思議ですよね 「痛み」って、嫌な感覚ですよね。あなたの痛いは”どの様な痛い”でしょうか? 叩かれて痛い、転んで痛い、ぶつけて痛い、刺されて痛い、触られると痛い、動かすと痛い、動かされると痛い、服が擦れても痛い、じっとしていても痛い、眠れないほど痛い。ジクジクした鈍い痛み、ズキズキした痛み、電気が走る痛み、針に刺されたような痛みなどなど。 特に日本語は表現が豊かですから、その状 […]

美容整体:BEAUTYコース

プリンセスも美容矯正するのかしら さぁ、貴女のお悩みは「O脚」でしょうか? 心配なのは「骨盤のゆがみ」でしょうか? 福岡市の整体院 タカノス カイロプラクティックで”健康”と”美しい姿勢”の両方を一度に手に入れると言う贅沢はいかがですか? 美容のための矯正とは言いますが 整体院にお問い合わせをいただく内容は「O脚(もしくはX脚)は治りますか?」「骨盤矯正は何回で治りますか?」といった事が多いです。 […]

要チェック!幸せファミリーのポイント!

あなたの大事に想う家族(ファミリー)は誰ですか もしも家族の誰かが風邪をひいても、転んで怪我をしても心配ですよね。 腰痛や肩こりといった症状であっても、「痛い」や「ツライ」はご家族には自然と伝わってしまうもので、心配したり心配されたりの時間は家族にとって余りハッピーな出来事とは言えません。 理想はやはり「家族全員が元気で健康である事」ではないでしょうか。 ファミリーが健康で笑顔でいるために 小さな […]