日本相撲協会「宮城野部屋」から整体タカノスカイロプラクティック開業を祝う胡蝶蘭を頂戴しました

業界ではベテランの域に達しています

大学を卒業してから会社勤めをした私ですが、体調を崩してカイロプラクティック療法に助けられました。
ハリも灸も、整形外科も整骨院も、私の痛みを忘れさせることが出来ませんでした。
しかし、1度の出会いが私の体調も人生も変えてしまったのです。
その時の感動と感謝の気持ちが、私をカイロプラクティックの世界へ導いてくれました。
家族の協力を得てもう一度学生に戻った私には、後戻りする道はありませんでした、後戻りする気持ちもありませんでした。信じて、ただひたすらに真っ直ぐに進むしかありませんでした。
福岡でカイロプラクティック療法と出会い、福岡市でカイロプラクティックの基礎から学ぶことができました。
時間を惜しんでカイロプラクティックの勉強に没頭する私をみて母が笑ったことを思い出します。
「自分から机に向かって勉強する息子を初めて見た」と。
嫁さんと幼かった子供たちは笑顔で支えてくれました。

カイロプラクティックの門を潜ってから4,955日になります。

ありがとうございます

いろいろな世界の方々と出会い、教えをいただき、ご縁をいただいて今日に至ります。
基礎的な医学知識や、専門的なテクニックを教えて下さった先生方
腰痛に悩む近所のおじいちゃんやおばあちゃん、高校や大学の野球部やサッカー部といった選手たち、プロとして活躍される選手の皆さんなどなど。
育てていただいたご恩に感謝しながら、少しずつでも周りの皆様に何かをお返ししていくことが私の仕事だと考えています。
このスタート地点までかかった日数の4,955日以上に、これからも一生懸命に前を向いて走り続けていきます。
これからも、みなさまの健康のパートナーとしてご指名ください。だいじなご友人やご家族にもご紹介ください。
ありがとうございます。

いつまでも初心を忘れないよう

はじめてカイロプラクティック療法で救われた日の事を忘れないように、
痛みから解放されたあの日の感激を忘れないようにします。
自分が味わった痛みや不安を思い出しながら、ひとりでも多くの患者さんに感動を与えられるように努めます。
初めて患者さんに接した日の緊張と感動を忘れないようにします。
ひとりでも多くの患者さんを健康へ導くことができるように笑顔を忘れないようにします。

福岡市の小さな整体院タカノスカイロプラクティックです。
どうぞ皆様の健康生活のために私の知識と技術を使ってください。
私が学んだカイロプラクティック療法は、私の為ではなくすべて患者さまのために使う知識と技術です。